・ このサイトはSEO事業者の研究資料及び社内マニュアルを元にしているため一般の方は申し込まないで下さい。
・ SEOを利用してビジネスを展開するには、論理的に読み進める必要があります。
・ SEO事業者や二次利用する方はご遠慮下さい。(別条件有り)
ここでは将来のパートナーを探すことを目的としています。
一般のお客を相手にしているわけではありません。そのため、ご機嫌を取るつもりも飾り立てて良く見せるつもりもありませんのでご了承下さい。
■ あなたはどのサイトから訪問しましたか?
あなたは下記いずれかのサイトを経由しています。
・弊社のSEOサイト
・弊社のSEO手法を教えたサイト
・メールマガジン
まず、ここを見つけた経緯から、すでに私たちがどんなレベルのSEO事業者であるかご存知のものとしてお話します。もしそれがわからずにこのページをご覧になっているのであれば、この先を読まれても意味がありませんことご了承下さい。
少なくとも、すでに少しでもインターネットビジネスに取り組んで成果を出されている方だけでお願いします。
■ 早速本題に入ります。
まず、悪質な業者が氾濫させている「Googleやyahooにバレれば確実に圏外へ飛んでしまうSEOスパム」や、「ウェブ標準に準拠しただけのテンプレート」、「相互リンクの仕方など当たり前のノウハウ」、「ロボットに様々な無料登録リンク集を回らせるだけの手法」「ブログに自動生成記事を貼り付けて被リンクを増やす」「プログラマーでなければ使えないような方法」「SEOと唱いつつも実は全くSEOは関係のない二流マーケティングテクニック」「ただ掲示板に自動で宣伝する方法」ではありません。※上記も参考情報という意味で一部説明していますが、これを指してSEOが成るわけではありません。
そして、「正論だけを振りかざして実際に上位表示できない方法」でもありません。
過去の検索結果推移も4年分ストックしているため、将来的にも間違いなく有効な手法と現状有効ではあるが近い将来に順位を落とす可能性のあるものも選定し、最小限の労力で最大の効果を得られるためのSEO解説書になっています。SEO事業者の社内マニュアルを元に作成し、日本トップのSEO事業者(某上場企業)も使用している最新の手法や、その手法をあなた自身が実際に自分の手でできるところまで落とし込んだ具体的な方法を解説しています。
■ 「SEO全書&SEO聖書」の内容について
ですが基本路線として、上位表示を着実に安定して得るためにとるべき手法や検索エンジンアルゴリズムの向かう方向、自分でも本当にできるSEO手法など、私たち自身が実践し、今後実践しようと策定している方法論です。
無駄に長文になっても意味がありませんので、早速「SEO全書&SEO聖書」の概要を確認して下さい。
SEO全書 SEO全書は、まだSEOに取り組みを始めて間もない方、もしくは今後参入する方が対象です。SEOに取り組む前の導線とまず今日からすぐにでも行うべきアクションリストになります。元々はSEO聖書(中上級者用)のみでしたが、初級者の方からも希望が多かったため用意しました。過去を振り返って間違いなく、そして将来的にも間違いないであろう遵守すべき重要ポイントについて学びます。「守破離」の考え方に基づき、まずはこれをそのまま導入してみて下さい。全て実行すれば、必ず検索結果に変動があるかと思います。これはSEOの標準マニュアル(「守」です。)ですので、こちらを完了した後に、応用編であるSEO聖書へ進みます。 第1章 ヤフーにおけるYSTの構造を理解する 第2章 サイト構築でYST上位表示を果たすための秘訣とは 第3章 グーグルの基礎はページランクにあり 第4章 グーグルにおける効果的なキーワードを見つけるテクニック 第5章 グーグルSEO対策で押さえるべき基礎 |
SEO聖書 SEO聖書は、SEO中上級者以上の方(自分なりにSEOの施策も打っている方で、かつ自身の方法の限界に気づいている方)が対象です。初級者は全書を実行してから読み進めて下さい。こちらでは、SEO事業者が実際にどのポイントでつまづき、まだどうやって解決したか具体的な方法やその戦略について公開しています。下記はその内容の一部メニューです。地味ではありますが、「本当に結果を出すSEO」を考えて構成しています。ここではSEOの通説を破る(守破離の「破」)ことになります。SEO聖書では、専門のSEO事業者にも負けない結果を得ることを目的とします。 (一部抜粋) サイトの設置場所の時点で決まるSEOの有利不利 |
できる限り意図するところが正確に伝わるよう構成しました。
「SEO全書&SEO聖書」を読めば、今までわからなかったライバルサイトに勝てない理由と、どうすれば勝てるかが具体的に理解できます。そして、実践もしやすいように、極力概念的な話題は避けて、実行が容易になるようにマニュアルと呼べるところまで落とし込んでいます。
自身で判断して、その必要性を感じた場合のみ先に読み進めて下さい。
■ お申し込みに際して
今回このようなサイトを用意して自社のSEO手法を公開するのは、長期的な展望を見越しての戦略です。
そうでなければ、わざわざ手の内を明かすようなことはしません。
インターネットの世界はご存知の通り、まだまだ発展途上です。
そのため、SEOはもちろん、アフィリエイトや情報商材、ドロップシッピング等々あらゆるものが玉石混淆です。
ですが、あなたも気づいているように、近い将来には本物だけが生き残る世界になります。
ここでは全てを語りませんが、そのときに生き残るための戦略の一環が、この「SEO全書&SEO聖書」です。
具体的なお話はテキスト最後に記していますが、この戦略は我々自身にとってはもちろん、あなたにとっても生き残る1つの重要なファクターになります。
「SEO全書&SEO聖書」は、SEO事業者G社(SEOの超難関キーワードで上位表示されています。)社内マニュアルをよりわかりやすく改良したものであるため、内容についてはその辺に出回っているノウハウの何百倍も濃縮された意味のあるものであることをお約束します。
また、社内マニュアルの内容に付け加えることはあっても手法を隠すことは一切していません。プライドを持ってきっちり公開させていただきました。
もし、今後インターネットビジネスで躍進を本気で考えるのであれば、是非パートナーとなることをご検討下さい。
パートナー事例としては、SEOの戦略的提携、共同運営媒体の制作、情報商材の共同制作などあらゆるものがあります。
■ 価格について
前述のように、これはあくまでも有益なパートナーを作る戦略の一環です。
そのため、価格については高額にするつもりはありません。
だからといって低価格にし過ぎた場合、レベルの低い方から申し込まれてしまっても意味がありません。
また、簡易な作りをしているページですので、価格設定によってはSEO聖書自体の価値が正しく伝わらなくなってしまいます。
非常に迷いましたが、試験販売として\50,000にさせていただきます。
販売数と、今後のパートナー候補数を見て変更させていただきます。
ただ、一貫して申していますが、本当にSEOの技術が必要だと感じていないのであれば申込みしなくても結構です。
これはマーケティングやコピーライティングではなく、本気でそう思っています。
実際、アルゴリズムを読み解ける技術頭を持っている方や、ネットリテラシーの高い方であれば十分に自分の頭だけで上位表示が可能です。こんなマニュアルは必要ないです。
それに、SEOだけがビジネスではありません。他のビジネスでも同様に収益を上げられる事業も多くあります。
ですが、SEOが不完全なせいで収益の上がらないビジネスをお持ちの方が多いのもまた事実です。
現時点、特に販売停止も考えていませんのでよくよくご検討の上、ご判断下さい。
「SEO全書&SEO聖書」詳細 ※ご購入後、ご連絡のつかない方がいらっしゃいます。(A.O氏、T.Y氏ご連絡下さい。) |
■Q&A
ここでは、よくいただく質問について回答しています。インターネットビジネスに明るくないと判断された場合、返信はしませんのでご了承下さい。
・ あなたはSEOでどれだけの収益があるのですか?
→ G社は2007年下半期では月間1000万円以上の収益を上げています。売上ではなく、営業利益とお考え下さい。札束を見せびらかすようなことはしませんが、一切の誇張なく実際の数字です。弊社に限らず、どのパートナーもこれに準じた収益があります。
・ パートナーになりたいのではなく、SEOの手法のみ手に入れたい。
→ もちろんそれでも結構です。「SEO全書&SEO聖書」の手法であればご自身だけでSEOを行えるためパートナーシップは不要に感じるかも知れません。ですが、テキスト内にもありますが私たちの強みはSEOだけではありません。協力が不要か否かはそれから判断して下さい。
・ 私はネットビジネスの有名人です。だから会って下さい。
→ お断りします。よくご連絡をいただきますが有名か否かは関係ありません。逆に、有名でなくとも面白いパートナーシップのアイデアをお持ちの方、ビジネスに真摯な方、双方にメリットをもたらせる方であればお会いします。※誰でも彼でもお会いするわけではありません。最近、突然メールで会って欲しいとおっしゃる方が増えていますが、まず提案内容と会ってみたいと思える根拠を示してからメールをお送り下さい。いくら何でも不躾なメール一通でお会いするほど暇ではありませんので、ご理解下さい。
・ なぜ「聖書」なのですか。
→ GoogleやYahoo!という神に対しての道しるべの意味でこう名付けました。なお、全ての関係者はいかなる宗教にも属しておりません。